
プリキュア、ゲーム、映画等々
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映画感想 「グレムリン」 (1984年 アメリカ)
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久しぶりに復活の映画感想文。ちょっとずつペースを戻していくぜい。
7点採点基準 クリスマスに見たい映画と言えば、ダイハードかコレw 近所の古本屋に600円くらいで売ってましたw アニメのDVDももっとこれくらい安くならんかなぁ~。 可愛く、知能も高いサルみたいな生き物「モグワイ」 だが飼うにあたって3つのルールを守る必要がある。 1、「明るい光に当てない」 2、「水を与えない」 3、「12時を越えたら食べ物を与えてはいけない」 1を破ればモグワイは死んでしまい、 2を破ればモグワイが爆発的に増殖してしまう、 そして一番重要な3を破ると… と、まぁみんな知ってると思うけど3を破ると モグワイが凶暴なグレムリンに変態する訳ですわ。 これ続編でのイメージが強かったのか 子供向けだったようなイメージが強かったんだけど、 1作目のコレはけっこうホラー要素が強かったのね。 グレムリンの被害で結構人死んでくし、 そのグレムリンのやっつけ方もいろいろとエグイw というか主人公のカーちゃんが凄いんだけどね、 躊躇なくグレムリンをジューサにかけたり、電子レンジにつっこんだりw 殺る気まんまんすぎるよこの人w CGなんてもちろん無い頃の映画だけど、 表情豊かなグレムリン達の仕草や表情は今見ても全然ショボさを感じない。 逆にあの不規則にがくがく動く感じはCGとかだと難しいのかもね。 CG全盛の今でこそ見てもらいたい!と思うんだけど 最近TVで見なくなった映画の一つだよな~コレ。 PR |
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